カビ取り剤は安全?
そのカビ取り剤は本当に安全ですか?
ゴム手袋やマスクが必要なカビ取り剤は安全といえる?
風呂場・浴室、外壁、壁紙・クロスなどにカビが発生するたびにカビ取り剤を使い、ゴム手袋やマスクをして、殺菌・除菌をしていませんか?これらのカビ取り剤はほとんどが塩素系漂白剤で、カビを殺菌・除菌するものです。
- 本当に安全でしょうか?
- あなたの身体は大丈夫ですか?
- 家族の健康は保たれますか?
カビが生えなければ・・・危険なカビ取り剤を使う必要がなくなります!
安全性と環境性の高い防カビ剤による防カビ処理の必要性
今日の住宅は機密性が高く、湿気が部屋にたまり、北面の部屋などでは結露によって1年間でカビが多量に発生します。これは、一般的な4人家族の生活活動を設定して行われた『カビ発生プロセスと防カビ効果検証試験』の1年経過後の結果です。「カビ守護神」で防カビ処理(左側)した壁と未処理(右側)の壁の違いを比べてみて下さい。安全性と環境性の高い防カビ剤による防カビ処理の必要性が裏付けられました。
※塗布1年経過後の比較(左)カビ守護神塗布(右)未処理
カビ守護神は、間違って経口してもほとんど害のない抗菌・防カビ剤です。
抗菌・防カビ剤「カビ守護神」はカビの発生を「防ぐ」ものです。カビ取り剤のようにカビの除去殺菌を目的とするものではありません。防カビ工事・防カビ塗装で、カビ守護神は防止カビ保証書を出しています。





