安全性に問題はないの?
全性の高さはカフェインの10倍、食塩の4倍
化学物質に起因するアレルギー疾患により、安全に対する認識が高まっています、カビ守護神は、高い安全性を確保し、健康被害のリスク低減を実現します。
危険性が高い、現状の抗菌・防カビ剤
- 農薬からの転用品は危険性が高い。
- 環境ホルモンといわれる危険化学物質を使用している。
カビ守護神で問題解決!
安全性の高さはカフェインの10倍、食塩の4倍。
環境ホルモンを含まない
カビ守護神は、現在使用が自粛されている67種類の危険物質(環境ホルモン)はもちろん、これらを含む要調査リスト(平成10年6月現在)に載っている300種の化学物質について一切使用していません。
赤ちゃんやお年寄りも安心
(財)日本食品分析センターにおける7つの試験によって高い安全性が確認されています。
(財)日本食品分析センター番号取得試験名
- カビ抵抗性試験(第102023465-002号)JIS Z 2911試験 発育状態:0
- 抗菌力試験(第102023465-003号)10000倍希釈、24時間 レジオネラ検出せず
- 最小発育阻止濃度 MRSA MIC値 25μg/mg
- ヒメダカによる急性毒性試験(魚毒性)(第102023467-001号)96時間LC50値:3600mg/L
- 変異原性(AMES)試験(第102023467-002号)突然変異誘起性:陰性


