カビ防止・対策| 抗菌防カビ剤

カビ対策の有限会社アール・シーウメハラの抗菌防カビ剤

新型インフルエンザ対策になぜ効くの?

エタノールなど従来の殺菌・消臭剤との違い

広範囲なウイルス・細菌・カビに対する効果を証明するスペクトラム表
各種安全性試験結果、安全データーシートなどを公表できる。

インフルエンザの感染経路は、咳、くしゃみなどによる飛沫感染が主であり、経口、経鼻で呼吸器系に感染します。感染者の咳などで空気中に放出されたウイルスは、第三者の口や喉の粘膜に付着してから20~30分ほどで細胞内に侵入して感染します。したがって、細胞に侵入する以前にウイルスを完全に不活性化させれば、空気感染のリスクを激減させることができます。

水成二酸化塩素と抗菌剤のWパワーによる確実な抗ウイルス効果

六畳間の空間にある新型インフルエンザウイルスに対して、カビ守護神を15分ほど置くだけで死滅する。

守護神の成分の一つ水成二酸化塩素は、
世界一審査が厳しいと言われているEPA(米国環境保護局)によって、
鳥インフルエンザウイルスに対する効果が認証されています。
また、豚インフルエンザに対する効果の認証も申請済みです。
守護神のもう一つの成分、抗菌剤にも抗ウイルス効果があると言われています。

従来の製品は、ウイルスを100%死滅させることが出来ないため、
ウイルス感染のリスクとウイルスが耐性を獲得する危険性がありました。
守護神は、水成二酸化塩素と抗菌剤のWパワーでウイルスを100%死滅させます。
さらに、複合剤であるため、ウイルスが耐性を獲得する可能性もほとんどありません。

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